 yoshikazuandClaude Opus 5.5
|
929f702cc6
|
n8n へ送る機能の使い方と通信の決まりを文書に追加
Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com>
|
2026-10-13 06:24:08 +09:00 |
|
 yoshikazuandClaude Opus 5
|
a458509014
|
Redmine へチケットを起票するボタンを追加
chktime のタスクと git 履歴から下書きを作り、まとめて Redmine へ登録できる
ようにした。外部通信はこの機能を使ったときだけで、使わなければ従来どおり
ローカルの jsonl を読むだけ。
- Redmine の REST API を叩く最小クライアント (標準ライブラリのみ)
- 下書きは「タスクから」(1タスク=1チケット) と「git 履歴から」
(日ごと / 日 x 種別 / 期間一括) の 2 系統
- 起票は件数 x 間隔ぶん時間がかかるのでジョブにし、進捗だけ見に行く
- 作成時の status_id は Redmine 側で無視されるため、作成後に付け直す
- 連続アクセスに 403 を返すサーバがあるので 1 件ごとに間隔をあける (既定 7 秒)
- 自己署名証明書が普通なので、既定は証明書の検証なし
- API キーは redmine.json に置き、git 管理外にする
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
|
2026-09-02 13:55:46 +09:00 |
|
 yoshikazuandClaude Opus 5
|
d23bcabd76
|
ガントで範囲外にはみ出すタスクの全体時間と往復数も範囲内に揃える
表示範囲を絞ったとき、作業時間だけが範囲内に切り詰められ、全体時間・往復数・
ツール呼び出し数はセッション全体の値のままだったので、1日表示に「全体 793時間」
のような数字が並んで読み違えやすかった。
範囲の左端で切れている行は全体時間を「表示範囲の開始→セッション終了」にし、
往復数とツール数も範囲内のターンだけを数える。切り詰めた行には clipped を立て、
ツールチップのラベルを「全体」→「表示範囲内」に変える。開始→終了の日時は
実際の値のままなので、範囲外へ続いていることはそこで分かる。
ガントの CSV にも clipped 列を追加した。
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
|
2026-09-01 11:17:06 +09:00 |
|
 yoshikazuandClaude Opus 5
|
afae15b30c
|
CLAUDE.md を追加
構成・守ること (標準ライブラリのみ / ログは読み取り専用 / .cmd は ASCII)・
検証時のポート・API 一覧・解析の前提を README から起こした。
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
|
2026-09-01 10:31:37 +09:00 |
|