日別集計に期間の任意指定とプロジェクト除外を追加
/api/daily に from / to / exclude を追加。from/to があれば days より優先し、 その範囲を 0 埋めで返す。exclude のプロジェクトは集計対象から外す (横断モードのみ送信)。CSV も同じ条件で出力される。 UI は日数ボタンの隣に日付入力を置き、凡例のクリックで除外・「除外中」から クリックで復帰できるようにした。 Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
This commit is contained in:
@@ -59,6 +59,8 @@ python chktime.py
|
||||
ターンをローカル日付で集計し、日ごとの **作業時間 / 往復数 / タスク数** を棒グラフと表で出します。
|
||||
|
||||
- 表示範囲は **14日 / 30日 / 90日 / 全期間**。活動のない日も 0 の列として並ぶので、間隔がそのまま日付軸になります。
|
||||
- 右の**日付入力**で期間を直接指定できます(片方だけでも可。開始のみ→その日から今日まで、終了のみ→その日まで全部)。指定中は日数ボタンの選択が外れ、**✕** で解除すると日数指定に戻ります。
|
||||
- 横断モードでは**凡例のプロジェクトをクリックすると集計から外せます**。外したものは下の「除外中」に並び、クリックで戻せます(「すべて戻す」でまとめて解除)。除外は棒グラフ・表・合計・CSV すべてに効きます。
|
||||
- 横断モードでは棒を**プロジェクト別の積み上げ**にします(作業時間上位 7 件に色、残りは「その他」)。単一プロジェクト選択時は 1 色。
|
||||
- 棒にカーソルを当てると、その日の内訳(プロジェクト別の作業時間)が出ます。土日は背景を薄く敷いています。
|
||||
- 棒の高さは応答時間の合計なので、**セッションを並行して動かした日は 24 時間を超えることがあります**。
|
||||
|
||||
Reference in New Issue
Block a user