タスクを時間軸に並べるガントタブを追加

薄いバーで開始〜終了の全体、濃い部分で応答が動いていた区間を重ねて描く。
放置していた時間や、セッションを並行して動かしていた時間が見える。

- /api/timeline: セッションごとに全体の範囲と応答中の区間 (spans) を返す
  (隙間 1 秒以内のターンは結合、期間指定 days= / 全期間、CSV も可)
- ガントタブ: 1日/3日/7日/14日/30日/全期間の切替、1〜3日では時刻目盛りに
  自動で切替、土日の帯・日境界線・現在時刻の点線、横断時はプロジェクト別の色
- 行のホバーで内訳、クリックでそのタスクのやりとりを開く
- ラベル列とバーの行を22pxで揃え、時間軸ヘッダは縦スクロール中も固定
- ペイン幅に応じてラベル幅を詰め、横スクロールを出さない

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
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2026-07-30 10:49:42 +09:00
co-authored by Claude Opus 5
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@@ -35,7 +35,7 @@ python chktime.py
- **左:プロジェクト** — 作業ディレクトリごと。タスク数・ログ容量・最終更新。先頭の **▦ すべてのプロジェクト** を選ぶと横断モードになります。
- **中央:タスク一覧** — 1 セッション = 1 行。タイトル(`/title` 指定 → AI 命名 → 最初のプロンプトの順)、開始日時、往復数、全体時間、作業時間。上の検索窓でタイトル/プロンプト本文を絞り込み。横断モードでは全プロジェクトのタスクを開始日時の新しい順に並べ、各行にプロジェクトを表示します(検索はパスにも効きます)。
- **右:やりとりの時刻** — 1 ターン(あなたの発言 → Claude の応答一式)が 1 行。ヘッダの **やりとり / 日別集計** タブで表示を切り替えます。
- **右:やりとりの時刻** — 1 ターン(あなたの発言 → Claude の応答一式)が 1 行。ヘッダの **やりとり / 日別集計 / ガント** タブで表示を切り替えます。
### 右ペインの列
@@ -62,7 +62,17 @@ python chktime.py
- 棒にカーソルを当てると、その日の内訳(プロジェクト別の作業時間)が出ます。土日は背景を薄く敷いています。
- 棒の高さは応答時間の合計なので、**セッションを並行して動かした日は 24 時間を超えることがあります**。
`CSV` ボタンでタスク一覧・ターン一覧・日別集計をそれぞれ書き出せます(Excel 用 BOM 付き UTF-8)。
### ガントタブ
タスク(セッション)を 1 行ずつ、時間軸に並べたガントチャートです。
- **薄いバー** = 開始から終了までの全体、**濃い部分** = 実際に応答が動いていた区間(各ターンの発言〜応答完了。1 秒以内の隙間は繋げています)。放置していた時間がそのまま隙間として見えます。
- 表示範囲は **1日 / 3日 / 7日 / 14日 / 30日 / 全期間**。1〜3日なら軸が時刻目盛りに切り替わります。土日の帯・日境界の線・現在時刻の点線付き。
- 横断モードでは行の色がプロジェクトを表します(凡例は作業時間上位 7 件)。
- 行にカーソルを当てるとタイトル・プロジェクト・開始→終了・全体/作業/往復数、クリックするとそのタスクの「やりとり」を開きます。
- 同じ時間帯に複数のバーが重なっていれば、セッションを並行して動かしていた時間です。
`CSV` ボタンでタスク一覧・ターン一覧・日別集計・ガントのタスク一覧をそれぞれ書き出せます(Excel 用 BOM 付き UTF-8)。
横断モードのタスク一覧 CSV にはプロジェクト列が付きます。日別集計 CSV はプロジェクトごとの列を持つ横持ち形式です。
## 解析の仕様(ざっくり)